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現地調査・お見積りは無料です

下記はあくまで目安です。お部屋の状況やご要望により変動します。正確な金額は無料お見積りでご案内します。

🎹 ピアノ・楽器練習

ピアノ室

マンション・戸建て向け

参考価格
80 万円〜
  • 遮音性能 Dr-35〜50
  • 4〜6畳程度
  • 工期 1〜3週間
  • 音響調整別途
🎤 プロ仕様

レコーディングスタジオ

商用利用・配信向け

参考価格
300 万円〜
  • 遮音性能 Dr-60〜65
  • 4
  • 10畳以上
  • 工期 3〜4週間
  • 音響測定・調整込み

📊 用途別・遮音等級の目安

用途 推奨遮音等級 費用目安(6畳) 工期目安
電子ピアノ・ヘッドホン使用 Dr-30〜 50万円〜 3〜5日
アップライトピアノ Dr-35〜45 80万円〜 1〜2週間
グランドピアノ・管楽器 Dr-45〜55 120万円〜 2~3週間
ドラム・バンド練習 Dr-55〜60 200万円〜 2〜4週間
プロスタジオ・商用 Dr-60〜65 300万円〜 3〜4週間
※ 上記は目安です。実際の費用は、建物の構造(RC/木造)、既存の遮音性能、窓の有無、換気設備などにより変動します。 正確なお見積りは無料現地調査にてご案内いたします。

遮音等級(Dr値)とは?

防音工事の性能を表す指標について解説します

Dr値は「どれだけ音を小さくできるか」の指標

Dr値(D値)とは、壁や床などの遮音性能を表す数値です。「Dr-50」であれば、約50dB(デシベル)の音を低減できることを意味します。

🔊 音の大きさの目安

  • 120dB — 飛行機のエンジン近く
  • 100dB — 電車のガード下
  • 90dB — ドラム、カラオケ
  • 80dB — ピアノ(フォルテ)、地下鉄車内
  • 70dB — テレビ(大音量)、セミの鳴き声
  • 50dB — 静かな事務所
  • 30dB — 深夜の住宅地

例えば、80dBのピアノ音を「Dr-50」の防音室で演奏すると、外に漏れる音は約30dB(深夜の住宅地レベル)まで低減されます。

ただし、遮音だけを追求すると室内の音響が悪くなることも。当社では遮音と音響のバランスを考慮した設計を行っています。

よくあるご質問

Q. マンションでも防音工事はできますか? はい、可能です。マンションの構造や管理規約に合わせた工法をご提案します。事前に管理組合への確認が必要な場合もあります。
Q. 見積りは本当に無料ですか? はい、現地調査・お見積りは完全無料です。お見積り後にお断りいただいても費用は一切かかりません。
Q. 工期はどのくらいかかりますか? 工事内容によりますが、簡易的な防音で3〜5日、本格的な防音室で2〜4週間が目安です。詳細は現地調査後にご案内します。
Q. 福岡県外でも対応できますか? はい、北九州市、熊本県などの実績があります。遠方の場合は出張費がかかる場合がありますので、まずはご相談ください。
Q. 支払い方法は? 現金、銀行振込に対応しています。

正確な費用は無料お見積りで

お部屋の状況やご要望をお聞かせください。最適なプランと詳細な費用をご案内します。

🎵 見積り無料 まずはお気軽にご相談ください 無料相談予約 → 📞 090-1844-9568